一人暮らしで必要な電気の契約・解約の手続き方法

引っ越しの手続き方法

「一人暮らしをするときに、電気の手続きって何をしたら良いの?」
「電気会社との契約や解約をするときの注意点を教えて」

ヒロセ
ヒロセ

こんにちは!単身赴任パパこと“ヒロセユウヤ”です。

一人暮らしをするときには電力会社への手続きは欠かせません

生活をするうえで、電気は必ず使いますからね。

・・・とはいえ、実家暮らしや寮生活などをしてきた方は、これまでに当たり前のように使ってきた電気の契約方法を知らない方も多いはず。

このページでは新生活で電気を使うための手続き方法や注意点をやさしく解説してます。参考にしてくださいね。

電気・水道・ガスの手続きリスト

上から順番に読んで、漏れがないように1つずつ手続きをしてください♪

  1. 電気の解約・契約方法 ←今はこのページ
    電気の利用停止・開始をするための手続き方法・必要情報を解説。
  2. 水道の解約・契約方法
    サクッとできる水道の利用停止・開始の手続きを解説!
  3. ガスの解約・契約方法
    利用する時には立ち会い作業が必要なガスの利用停止・開始の手続きを解説。

引っ越す前に電気の解約・契約の手続きをしよう

一人暮らしをするときには電気の利用停止・利用開始の手続きが必要です。

電気が使えないと、部屋は真っ暗、スマホの充電もできない、テレビや冷蔵庫も使えないなど、まともな生活ができませんからね(涙)

そこで引っ越すときには以下の手続きを忘れずに行ってください。

  1. (既に一人暮らしをしている方は)現住居での利用停止
  2. 新居で電気を使うための契約

このような手続きをする必要があります。

手続きは引っ越す日(現在住んでいる家から退去する日)の2週間〜1週間前までにやるのがオススメ!

特に引っ越しの繁忙期(3〜4月)や年末年始・ゴールデンウィークなど、連休となるタイミングで引っ越すときには、余裕を持って手続きをするべきです。

ちなみに、既に一人暮らしをしている方が、引っ越し後も同じ電力会社を利用する場合は「利用停止」と「使用開始」の手続きを一緒にできます

例えば、これまで東京電力を利用していた方が、引っ越し後にも東京電力を利用するときには、同時に手続きができるということです。

では、それぞれの手続き方法・注意点を以下にて詳しく解説しますね。

ヒロセ
ヒロセ

電気は一人暮らしをするときに欠かせないライフラインです。生活をするためにも、手続きを後回しにしないように!

現住居で契約している電力会社に利用停止の連絡を

既に一人暮らしをしている方は、現在住んでいる家で契約をしている電力会社に「利用停止」の手続きをしてください。

この手続きを忘れてしまうと、電力会社はあなたが引っ越したことを知らないため、引っ越し後も基本料金を請求されてしまいます

当たり前ですが、住んでいない部屋の電気代を支払うのはもったないないですよね?

既に一人暮らしをしている方は、利用停止の手続きを絶対忘れないように!

ただし、学生寮や社員寮、シェアハウスなどに住んでおり、電力会社と直接契約をしていない方は手続きをする必要がないので気をつけてください。

ヒロセ
ヒロセ

今住んでいる部屋に入居するタイミングで、電力会社と契約をしなかった場合には、利用停止の手続きも必要ないということです。

手続きの概要をまとめたのが次の表です。

手続き先
現住居で契約している電力会社
タイミング
引っ越しする(退去する)日の2週間前〜3日前
手続き方法
電話 or インターネット
立ち会い
基本的には不要
※最終月の電気料金を集金してもらう場合や、オートロックのマンションに住んでいる場合は立ち会いが必要。
手続きに必要な情報
・利用停止する場所の住所
・契約者の名前
・お客様番号(検針票や請求書に記載されている)
・電話番号
・利用停止日
・退去月の電気料金の支払い方法
・利用開始する場所の住所(同じ電力会社と契約する場合)
・利用開始日(同じ電力会社と契約する場合)

このような内容で利用停止の手続きができます。

主な電力会社のホームページ・電話番号は以下の通り。

地域電力 ホームページ 電話番号
北海道電力 北海道電力 公式サイト 0120-12-6565
東北電力 東北電力 公式サイト 0120-175-266
東京電力 東京電力 公式サイト 地域で異なる
北陸電力 北陸電力 公式サイト 0120-77-6453
中部電力 中部電力 公式サイト 0120-921-697
関西電力 関西電力 公式サイト 0800-777-8810
中国電力 中国電力 公式サイト 0120-452-565
四国電力 四国電力 公式サイト 地域で異なる
九州電力 九州電力 公式サイト 0120-623-376
沖縄電力 沖縄電力 公式サイト 0120-586-390

※一部電話番号は掲載不可だったため、ホームページからご確認ください。

ここで1つだけ気をつけて欲しいことがあります。

それが「インターネットで利用停止の手続きをするときには『お客様番号』が必要になる」ということ。

お客様番号は電力会社から毎月送られてくる「検針票(電気使用のお知らせ)」に記載されています

ただし、どうしても検針票が見つからず、お客様番号がわからない場合は、インターネットで手続きができず、電話で手続きすることになるので気をつけてくださいね♪

ヒロセ
ヒロセ

電話でも3〜5分ほどで手続きができるので、検針票が見つからないときには、電話でサクッと手続きを済ませるのがオススメですよ。

退去月の利用代金はどうなるのか?

ここで1つ気になるのが「部屋から退去した月の利用代金はいくらなの?」「代金はどのように支払えば良いの?」ということ。

退去月の利用代金は「最後の検針日〜電力会社に連絡した利用停止日まで」の料金を日割りで計算して、請求されることになります。

そして、退去月の料金の支払い方法は次の4つです。

  • 電力会社に集金をしに来てもらう
  • 新居に振込用紙を送付してもらう
  • クレジットカード決済
  • 口座振込

このような方法で、退去月の料金は支払えます。

ただし、電力会社によっては「クレジットカード決済」と「口座振込」ができないケースもあるので気をつけてくださいね。

また電力会社に集金をしに来てもらう場合、退去日に電力会社の係員が訪問して、その場で検針(電気使用量の確認)してもらわなければいけません。

そのため、あなたの立ち会いが必要となるんです・・・。

立ち会いの手間をかけたくないのであれば、集金をしに来てもらうのではなく、他の方法で支払うことをオススメしますよ♪

ヒロセ
ヒロセ

オートロックのマンションに住んでいる時も、検針作業に立ち会わなければいけないケースがあるので、事前に電力会社へ確認しておいてください。

退去時にはブレーカーを下ろすことを忘れずに!

電力会社への利用停止の手続きをしたら、あとは部屋から退去するときにブレーカーを下ろすだけです。

ブレーカーというのは以下のもの。

部屋から退去するときにブレーカーを下ろすことで、電気は完全に利用停止となり、追加で利用料金が発生しなくなります(=完全に利用停止にできる)。

逆に言えば、ブレーカーを落とさないと、電力会社の係員が検針に来るまで、地味に電気が使われることになるので気をつけてください。

ヒロセ
ヒロセ

まぁ、ブレーカーを下ろさずにかかる電気代は本当に少しですけどね(苦笑)

ただし、以下の場合はブレーカーを下さなくても大丈夫です。

  • 住んでいる家のメーターが「スマートメーター」の場合
  • 配管や給油器などに凍結防止設備が使われている場合

スマートメーターとは、電力会社が遠隔で電気使用量を測る機械のこと。

部屋に設置されていたのがスマートメーターだった場合、ブレーカーを下さなくても、電力会社に連絡した退去日までの電気使用量で電気代を計算してもらえるんです。

また、北海道や東北などの寒い地域では、配管や給油器に凍結防止設備が付けられているマンションやアパートもあります。

そのようなマンション・アパートに住んでいる方は、部屋のブレーカーを落とすと凍結防止設備が止まり、配管内の水が凍って、配管の破裂などの原因になってしまうんです。

そのため、北海道や東北など寒い地域に住んでいる方は、前もって電力会社にブレーカーを下ろすべきかを確認してください。

以上が、今住んでいる家の電気を、利用停止する方法ですよ。

新居の電力会社を決めて、利用開始の契約をする

では、次に新居で電気を使うための手続きを解説しますね。

電気を使うためには、電力会社と契約をするだけですが・・・実は2016年4月から「電力自由化」が決まり、一人暮らしをする方でも、自由に電力会社を選べるようになりました。

例えば、関東エリアでは東京電力や東京ガス、Loopでんき、楽天電気など、様々な電力会社があり、それぞれで基本料金や利用料金が異なります。

ですので、マンションやアパートによっては、自分で電力会社を探して、契約することで、電気代を節約することも可能なんです♪

電気会社と契約するまでの流れは以下の通り。

  1. 新居の管理会社 or 大家さんに電力会社を確認する
  2. 契約する電力会社を決める
  3. 電力会社と契約をする

それぞれを以下にて、わかりやすく解説しますんw。

新居の管理会社 or 大家さんに電力会社を確認する

まずは、新居の管理会社(不動産会社)や大家さんに「電力会社を自由に選べるか?」を確認してください。

電力自由化によって、電力会社を選べるようになりましたが、アパートやマンションによっては、指定の会社と契約することが決まっているケースも多いんです。

これはアパートやマンション単位で電力会社と契約(高圧一括受電契約)することで、電気代を安くしてもらえるから。

このような場合には、勝手に電力会社を選んで、契約することはできません。

そのため、まずは管理会社や大家さんに、電力会社を選べるか確認することが大事!

そして、あなたが自由に電力会社を選べるのであれば、次の章を参考にして、契約する会社を選ぶことをオススメします。

逆に「電力会社が決まっている」「わざわざ会社を探すのは手間だから、管理会社が教えてくれた会社で良い」という方は、その会社と契約をしてくださいね。

ヒロセ
ヒロセ

特にマンスリー物件や学生寮、社員寮などは、すでに管理会社と電力会社が直接契約をしているケースが多いですよ。

契約する電力会社を決める

自由に電力会社を選べるときには、どの会社と契約するかを考える必要があります。

住んでいる地域にもよりますが、大手電力会社をはじめ、数十社のなかから契約する電力会社を選べるはずです。

そのため、各電力会社を以下のポイントで比べることが大切!

  • 供給エリア
  • 料金プラン
  • セット割引の有無
  • 最低契約年数
  • 解約時の違約金
  • 特典

このようなポイントを踏まえて、できるだけ料金が安く、使いやすい電力会社を選ぶことをオススメします。

ただし、初めて一人暮らしをする場合だと、どれだけの電気を使用するかがわからず、どの電力会社を選べばお得になるかがわからない方も多いはず。

そのような方は、次の2つのポイントで電力会社を選ぶことをオススメします。

  • 電気の使用料金が安い
  • 解約時の違約金がかからない

この2つのポイントで会社を絞り込むのがオススメです(特に途中解約の違約金がかからない会社を選ぶのが大切)。

例えば、関東エリアでは「CDエナジー」や「Looopでんき」は電気利用料が少ない単身者向けで、解約時に違約金も発生しないので人気があります。

そして、3〜6ヶ月ほど一人暮らしをしてみて、どれだけ電気を使うかがわかったタイミングで、改めて自分にぴったりの電力会社を探すのもありですよ。

ヒロセ
ヒロセ

途中解約の違約金がかからない会社を選んでおけば、あとから変更をしても、あなたが損をすることはありませんからね。逆に途中解約の違約金がかかる会社は選ぶべきではありません!

電力会社と契約をする

電力会社を決めたら、いよいよ契約の手続きをしてください。
手続きの概要は以下の通り。

手続き先
新居先で契約する電力会社
タイミング
退去日の2週間前〜3日前
手続き方法
電話 or インターネット
立ち会い
不要
※オートロック式のマンションでスマートメーターの設置が必要なときのみ必要
手続きに必要な情報
・新居先の住所
・電気使用開始日(=入居日)
・契約者の名前(名義)
・電話番号
・申込む電気料金プラン
・アンペア容量(アンペア契約の場合のみ)
・電気料金の支払い方法(クレジットカード、銀行振替、振込用紙)

このように電話かインターネットから契約ができます。

ここで大事なのが「引っ越しの2週間〜3日前までに手続きをする」ということ。

一般的なメーターのマンションやアパートであれば、入居した日にブレーカーを上げるだけで電気が使えることが多く、手続きが少し遅れても生活に支障は出ません。

ただ、新居に「スマートメーター」が導入されている場合、電力会社と契約をしていないとブレーカーを上げても電気が使えないんです・・・。

最近では、先ほどお伝えした「電力自由化」によって、スマートメーターを導入しているマンションやアパートも増えていますからね。

引っ越してきて早々、電気が使えない・・・なんて最悪ですよね(涙)

このスマートメーターを導入しているマンションやアパートで電気が使えるようになるまでには、契約から3日〜1週間ほど時間がかかることもあります。

特に新居が一般的なメーターの場合、電力会社によってはスマートメーターを設置するための工事が必要となり、さらに時間がかかることも・・・。

ですので、引っ越しをする2週間前〜3日前までには、電力会社への手続きを終わらせておき、入居日から電気を使えるように調整しておくのが大切ですよ!

ちなみに、契約さえ済ませておけば、ブレーカーを上げるだけで電気を使うことができ、電力会社の立ち会いも必要ありませんよ♪

ヒロセ
ヒロセ

最近ではスマートメーターの導入が必要な電力会社も増えてきました。入居日から電気を使えるようにするためにも、余裕を持って契約の手続きをしてください。

余談・・・東日本と西日本で電気の周波数が異なる

豆知識として知っておいて欲しいのが、東日本と西日本では電気の周波数が異なります。

東日本(50Hz)と西日本(60Hz)となっており、関東から関西もしくは、関西から関東に引っ越すと電化製品が使えないケースもあるので要注意!

具体的には、電化製品に50/60Hzと表記があるものは全国どこでも使えますが、どちらか片方の表記しかないものは、周波数の異なる地域に引っ越すと、使えなくなったり、故障の原因となったりすることもあるんです。。。

ですので、関東から関西(or関西から関東)など長距離の引っ越しをするときには、電力会社に周波数が変わるかを確認することが大切

また電化製品はできるだけ引っ越し後に購入するのがオススメですよ!

引っ越し後には「電気使用申込書」の提出を

電力会社と電話で契約した場合、引っ越し後に「電気使用申込書」を提出しなければいけません。

電気使用申込書は電力会社との契約書のようなもので、あなたの氏名や連絡先だけでなく、料金の支払い方法を報告するための大事な書類になっています。

書類は新居のポスト、ブレーカー、玄関のノブなどに置かれているので、できるだけ早く書類を返送してくださいね。

万が一、書類の返送が遅れてしまうと、電力会社の係員が訪ねてきたり、最悪の場合には電気を止められたりすることも・・・。

手続きを後回しにせず、引っ越しをしてきたら、すぐに対応してください!

ヒロセ
ヒロセ

インターネットで契約すると、事前に支払い方法を登録することになります。その場合は、電気使用申込書を提出しなくても大丈夫ですよ。

契約しているアンペアの容量を変更する方法

「普通に生活をしていても、すぐにブレーカーが落ちる・・・」
「使える電気量を増やせないかな?」

新生活をするなかで、洗濯機やドライヤー、電子レンジなどを一緒に使うと、すぐにブレーカーが落ちてしまい、生活がしづらい・・・という方もいるはず。

このような方は「アンペアの容量」を変更するのもありです。

小学校でも習ったかと思いますが、アンペアというのは「電気の流れる量」のこと。アンペアの容量を増やせば、より多くの電気が使えるようになります。

このアンペアの容量は電力会社に電話をすれば、無料で変更してもらうことが可能です。

ただし!アンペアの容量を変更するときには次の3つに気をつけてください。

  • 賃貸マンション・アパートによってはアンペアの変更ができない
  • アンペアを高くすると電気の基本料金が高くなるケースがある
  • アンペアは1年に1回しか変更することができない

賃貸マンションやアパートでは、勝手にアンペアが変更できないところもあります。

そのため、電力会社に連絡をする前には、必ず管理会社 or 大家さんにアンペアを変更して良いかを確認してくださいね。

また電力会社によってはアンペアを高くすると、基本料金が高くなることもあります。

当然、アンペアを変更したことで、より多くの電気を使うようになると「電気使用料」も高くなるので、基本料金とあわせて、電気代がグッと高くなることも・・・。

このような注意点を踏まえながら「アンペアを変更するのか?」「生活スタイルを変えるのか?」「電力会社を変更するのか?」を決めてくださいね。

このページのおさらい♪

このページでは一人暮らしで引っ越すときの電気の利用停止・利用開始の手続きを解説しました。いかがでしたでしょうか?

大事なポイントをおさらいすると、、、

  • 既に一人暮らしをしている方は電気の利用停止の手続きが必要
  • 利用停止は電話orインターネットで手続きができる
  • 退去時にはブレーカーを下ろすことを忘れずに
  • 電気を使うには電力会社を選ぶことから
  • 電力会社を選べない方は、大手会社を使ってから、後日変更するのもあり
  • 電力会社との契約をしていないと電気が使えないこともある
  • 契約は引っ越しの2週間〜3日前までにやること
  • より多くの電気を使うにはアンペアの容量を増やすのもあり

一人暮らしのために電気の契約をするときには、これらのことを知っておいてください。

生活をしていくのに電気は欠かせません。
そのため、電力会社との契約はかなり大事な手続きと言えます。

手続きは電話かインターネットから、簡単にできますので、引っ越し日の2週間〜3日前までに終わらせておくのがオススメです。

また既に一人暮らしをしている方は、今住んでいる家で契約している電力会社の利用停止をしなければ、基本料金などが発生してしまうので気をつけてくださいね!

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